書籍「ティール組織」とレゴブロックを使って、これからの組織について探求するワークショップ(6/13開催)

2018年6月13日、東京都大田区の富士通ソリューションスクエア内に開設された「FUJITSU Knowledge Integration Base PLY」にて、書籍「ティール組織」を学ぶワークショップイベントの第6弾を開催。

大企業にお勤めの方からフリーランスの方まで、組織のあり方に興味や関心をもっている32名の方にご参加いただきました。

ファシリテーションは、富士通デザインのデザイナーでもあり、あすよみ発起人でもあるマサが行いました。

参加された方の感想(一部)

・短時間にもかかわらず、本を深く読むことができたような気がします。

・本当に本をよく読まなくても、理解(多少)できた。

・違う感性を持つ方とレゴで“カタチ”にしながら、対話を重ねて、新鮮でした。

・レゴが意外なほどに奥が深くて驚きました。

・これだけ分厚い本を短時間で大筋をつかむことができたのは良かった。

・ティール組織について一人よりも理解が深まった!(レゴはすごい!)

・ぜひ、今後会社とかでも取り入れたい。

・自分の理解だけでなく、他者の視点でも感想が聞けてより深まった。ワークショップのデザインも非常に素晴らしかったです。ここちよくプログラムに身をゆだねられました。

・色々なワークショップに参加しましたが、はじめての読書スタイルで、3hがあっという間で楽しかったです!

・一人で読むだけでは、得られない気付きや視点があった。

・全く未読の本の内容が本当に理解できた。

・読む気がおきなかった分厚い本を読む気持ちになれた。

・もっと本の中身を読むのかと思っていましたが、そうでもなくて(笑)でも、本を理解した先の「自分の次の行動に落とし込むには?」というところまで行けたので、ワークショップすごいな~と思いました。

フォトレポート

当日の様子を写真でお伝えします。

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